OP協会からの情報のページ
2005/9/16
Dear Optimist Friends,
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>Please accept this as your official invitation to join us for the International Optimist Clinic 2006 in Palamos, Spain. The clinic will be one of the highlights of the 2006 season and a place where sailors want to be.
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>We have put together a website for the event and there you can find all the necessary information. The website is www.OptimistClinic.com
> <http://www.optimistclinic.com/> .
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>I want to make a few points to further understand what this is about.
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>Each team can bring as many or few sailors as they wish. Each country also  brings a coach per 8-10 sailors. The reason for this is to secure that all
> sailors understand everything. The official language for the clinic will be English, but any sailor can participate as we always give the coaches time to translate.
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>During the clinic, all sailors will be divided into groups and at least two
> coaches will coach each group on the water. The coaches will rotate betweenthe groups each session and all sailors will have the opportunity to learnfrom many coaches.
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> The clinic runs over one week and you will have the choice of taking part inone of two weeks depending on what fits better to your schedule. There will be time at night to catch up on school homework if needed.
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> We have already gotten registrations from many countries and we look forward to a fantastic event in 2006. Please note that preliminary registration comes up October 1. By this time a simple e-mail letting us know that youintend to come will be needed. You don't need to have everything organized by this time. See other registration details on the website at
> www.OptimistClinic.com <http://www.optimistclinic.com/> .
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>A great addition to the 2006 event will be a three day regatta where sailorsfrom both clinic weeks can participate.
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> We look forward to welcoming you to the International Optimist Clinic 2006in Palamos. If you have any questions, please do not hesitate to e-mail me.
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> Best regards
> Kenneth Andreasen


2005/8/30 
005年度最後の大会枠レースである東日本選手権大会が、8月28日長野県野尻湖にて終了しました。
これで、別紙のとおり、ナショナルチームで10名、各大会で89名、計99名の選手が第37回日本オプティミストセーリング選手権(名取)大会の大会枠による予選通過者として確定しました。
 なお訂正ですが、野尻湖大会の閉会式において、新たに枠を取得した選手と共に、既に枠を獲得している選手も名前を呼び出して、前に出ていただき上位から34名が整列しました。
この時、当方のミスで37位の中間浩平君の名前を呼ぶ事を忘れ、後で中間君のお父様から注意を受けました。
改めまして閉会式において中間君も大会枠確定者であった事を報告し、また、名前が呼ばれなかった事をお詫び申し上げます。
 
JODAレース委員会 荒川    別紙


2005/7/4  
2005年クラスルール改正に関連して今年の大会計測で、重要な改正ポイントを公示しなければなりません。
        つきましては案内文を作成しましたので、広報をしていただくようお願いします。


2005/6/28 
OP協会会員の皆様
いつも協会活動にご協力頂き有難うございます。
さて、ご案内が遅れて大変申しわけありませんが、全日本参加枠の変更がありましたのでご連絡させていただきます。

和歌山にて開催された「関西選手権」に当初3枠を付与していましたが、参加者が予定されていたより大幅に少なく、全日本枠の付与条件に照らし合わせると1枠となってしまいます。
しかし、理事会で協議した結果、参加した選手の救済も含め今年は2枠の付与としました。
参加された選手、ご父兄の皆様にはご案内が遅くなったことお詫び申し上げるとともに、状況をご理解頂きたくお願いする次第です。
日本OP協会 理事長 国見悦朗


2005/6/27  
OPクラスのルールブック 2005年 日英対訳版 (A-5サイズ) を一冊 1,000円にて販売します。
 必要なクラブ又は個人は、なるべく数量をまとめて、添付注文書と振り込み証明を添えてFAXでお申込ください。
 注意:計測委員会受付の対応上FAXでお願いします。
 計測委員会 荒川

2005/4/23  アセアン選手権参加者の全日枠について
アセアンチームの選手に全日本参加枠を与える。
本決定はアセアン選手権の今年度の開催期間が東日本選手権と重なることから今年度のみの救済措置とする。
日本OP協会は方針の変更の無い限り、今後も正式派遣チームにのみ 全日本出場枠を与える事とする。
本決定は、東西日本大会以前にアセアン選手権参加選手の中で、すでに他の大会にて全日本出場枠を獲得したものについてはそのレースの獲得枠を有効とし、そのレースでの獲得選手の繰り下げは行なわない。


2005/3/15  <2005年ナショナルチーム派遣について>
 
IODAよりメンバー国を優先しオープン参加国を制限しようとの方針が出された事を受け、今年度の北米選手権大会への日本チーム派遣について、大会側と鋭意交渉を行ってまいりました。
しかしこの度、大会側より「メンバー国にて定員が埋まってしまい、日本よりのエントリーは受けられない。」旨の回答を受け取りました。
これにより、大変残念ですが、2005年度のナショナルチーム派遣大会は以下の通りとします。


 
世 界 選 手 権 大 会: 開催地スイス(7/25〜8/5)          5名
 ア ジ ア 選手権大会 : 開催地タイ(10/29〜11/6)          7名(2名以上の異
性含む)
 ヨーロッパ選手権大会: 開催地ポーランド(7/8〜7/17)    4名(1名以上の異性含む)
(ワールド・ヨーロッパのプレエントリーは完了済み。/アジアプレエントリーは7月。)


2004/12/18  アセアン大会に関する情報
先ほどの情報の件、シンガポールのOP協会知人に確認したところ「シンガポールヨット協会のHPにのせてるよ。」とのこと。
http://www.sailing.org.sg/reports/aseanopti04/index.shtml

2004/12/23  アセアン大会に関する情報
最終結果(と思われる)が、ホームページにアップされました。
http://www.myf.org.mm/2004%20Asean/Result.html
 一斗  12位
 玄    20位
 ケント24位
 秀樹  25位
 かよ  27位
 あやか32位


2004/12/25  NZナショナルチャンピオンシップについてのお知らせ

OPのNZナショナルの件、やっと情報そろいました。
  期日は2005年3月25日〜28日です。 場所は、オークランドから車で4、5時間北(暖かくなる方向)にあるTaipaビーチ。 15レースを予定しています。
  チャーター艇は程度のいいのがNZ$600/週 で、通常はセール、センター、ラ ダーは別ですが、必要であれば用意できるとのこと。NZ$は現在75円見当です。
  セーリングクリニックですが、コーチはAndrew Brownともう一人トップクラスのコーチを付けて計2名で、最大12名の子供(NZセーリング連盟の規則で、コーチ一人につ き子供6人以上をコーチしてはいけない)を、3日間のクリニックをするとして、トー タルNZ$3000目安だそうです。12人参加して一人NZ$250/3日、10人参加として一人当たりNZ$300/3日の費用です。NZナショナルの開催場所で、そのレース前、終 わった後、どちらの日程でも対応できます。
 
  飛行機についてはNZ航空に問い合わせました。年間の中でも運賃が高い時期ですが、 一人往復13万円で提案させて欲しいとのこと。但し特別割引のため子供料金の設定はないそうです。


2004/12/27 渉外担当山下です。JSAFよりの連絡です。平成17年2月22-24日にISAF/IJセミナーが韓国で開催されます。
 参加希望の方、各自でお申し込みください。      申込フォーム
申し込み先:
Miss KIM Jeongeun
 Tel. +82 2 410 2005 Fax. +82 2 410 2101 Email : parktel@sosfo.or.kr
また、申し込まれた方は、k-tk@jsaf.or.jp にも合わせて申込の旨を、ご連絡ください。
財団法人日本セーリング連盟ルール委員会
 
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